木造住宅の耐震補強工事は鈴木住研まで

戸田市住宅

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外(外廻り)と中(床下)に分かれて診断開始です!
基礎部のクラックが確認されました。




床下は柱などの土台の確認です。




水が浸入した痕跡も確認されました。




和室の壁のクラックを確認。




襖を閉めた時の隙間も気になりました。




金物が使われているか・・・などを確認します。




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建築基準法の改正が行われていく中、筋交いが多用され、現行の建築基準法を満たしている 建物でも、強い壁が筋交いを中心に回転する現象が起こ り、建物のホゾ抜け(柱が土台から引き抜かれる)が起こって しまうのです。
“接合部金物”
を使って緊結・強化することで、建物が地震の揺れに抵抗してくれます。








ツーさんが接合部金物の取付をしています。




柱と土台を接合する、コーナー金物。




柱と梁を接合する、コーナー金物。.




筋交いプレート











羽子板金物(既存)




筋交いプレート(既存)



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社自慢の施工事例です。
    


ご家庭の状況や予算の関係で 『耐震』 は先送りにされる方もいらっしゃると思います。
が・・・・・・・・・・・・・・・・・、ちょっと考えてみて下さい!!!






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