木造住宅の耐震補強工事は鈴木住研まで
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補強材料

耐震補強工事ってどんなものを使うの?

 
主に建物の平面的な4隅に外壁側から設置し、柱のほぞ抜けを防ぎます。
最大7.36tの柱の引抜き力に耐えることが実験により実証されています。

壁を切らずに施工が可能な為、壁を切る場合と比較すると費用は1/4位で施工が可能です。

『いのちまもる』施工例

      
木造住宅の既存の床・天井を壊さずに、建物の内部壁を取り付けて補強することができるます。
外壁補強のような大掛かりな付帯工事が不要のため、
外壁補強に比べて1/2~1/3程度の補強費用に抑えることができるのが特徴です


『かべつよし』施工例




小屋裏、1~2階の天井裏、床下の部材接合部に取付けます。
接合部を緊結・強化することで、地震の揺れに抵抗してくれます。

 
   
 



木造住宅基礎にできたひび割れを、簡単に補修できるエポキシの補修剤です。
使用する補修剤は、シール剤・注入剤ともに、信頼性の高い2液性を使用。
2液性の用材は単独では軟性を保ち、混合することで非常に強力な硬化が進みます。
その硬さはコンクリートにも負けません。
 

 







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