テスト

これからの地震対策(耐震改修)は+αの性能で・・・
『2度の大地震でも倒れない!!』
地震、台風・・・3階建てでも新築以上の「耐震性能」で大地震でも安眠できる家に!


熊本地震以降「せっかく耐震補強しても、繰り返し地震だと倒壊してしまう」「どうせ住めなくなってしまう」・・・等耐震補強を諦めてしまう声を聞くようになりました。

熊本地震で新耐震基準(1981~2000年)で建てられた住宅827棟のうち76棟(8.7%)が2度の
「倒壊・崩壊」という結果が報告されているそうです。


「耐震」とは金物・ボルト・筋交い・構造用合板などを使って強度だけで地震に抵抗します。
したがって一旦その強度を超えると接合部が緩んだり構造材が破断したり・・・繰り返しの揺れにより強度を失い大きな被害を受ける場合があります。
特に2000年以前の基準(新耐震基準)で建てられた木造住宅の場合、現在においては耐震性が十分とはいえず倒壊する可能性が高くなってしまいます。

※木耐協の調査によると1981年~2000年の間に建てられた住宅のうち8割超が大地震の際倒壊する恐れがあるとされています。

 

東京都西東京市住吉町2-7-12

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